事業内容

アドバンテージブランド

アドバンテージは、創業当時から精鋭を貫くイノベーションの姿勢にこだわり続け、制御・組込みに特化することでハイクオリティな製品作りを目指して参りました。より魅力ある企業であり続ける為に、技術力はもちろんのこと、ヒューマンスキルの向上及び情報セキュリティへの取組みなど、長年の実績に頼るのではなく、より新たな付加価値を生み出す為、常に変化を求めて邁進し続けています。その姿勢こそが「アドバンテージブランド」となり、数々のお客様から信頼していただけるようになりました。

アドバンテージ

蓄積された29年の実績と信頼

最前線で戦い続けた長年の経験と多くの分野での実績により、お客様の様々なニーズにお応えすることができます。また29年間、お客様との信頼と安心できる関係を築きあげる為に自らの付加価値を高めようと邁進してきた結果、 多数の企業様から信頼して頂けています。
またこれに満足することなく、新たな付加価値を生み出そうとする姿勢がアドバンテージを支えています。

コミュニケーションを大切にする企業風土

仕事を進める上でのコミュニケーションを大切にすることで、お客様からのニーズをいち早く察し、それにお応えすることができます。
また社内においては、問題も共有化・革新的技術の相互提供・お互いがお互いを刺激しより高みを目指す技術者スピリット、すべて日々のコミュニケーションの深さからアドバンテージが誇る高い品質へと結びついています。

プロセスにこだわる高い技術力

ISO9001:2000に準拠した設計管理システムを導入することにより、高い品質管理体制を構築して
おります。 またこれによりバグや手戻りをいち早く排除し、品質だけでなくコストの削減に繋げています。
これだけに止まらず、弊社独自の「見える化」システムを導入することで、問題の共有化を図り、いち早く察知及び解決することで品質の面からもコストの面からもまた拡張性の面からも高いサービスを提供することができます。

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フレームワーク






いち早く情報セキュリティに取り組む姿勢

アドバンテージでは早くから情報におけるセキュリティの重要性の高さを認識し、様々な取り組みを行ってまいりました。
2007年にはプライバシーマーク(JIS Q 15001:2006)、2008年には情報セキュリティマネジメントシステム(JIS Q 27001:2006)を取得しております。
これもすべてお客様が安心して弊社と取引ができるようにという姿勢で、日々PDCA(Plan-Do-Check-Act)に取組んでいます。